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アシュと2ショット♡

久々の投稿です^^

我が家のアシュ♂はいつも落ち着きがなくわさわさしています(笑)
一緒に写真撮りたくてもカメラを向けると目はそらすし、逃げてしまう。
なかなかカメラ目線で撮らせてくれませ〜ん^^;
落ち着きない仔で困ってます(笑)

asyuyuko.jpg
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2015/02/02(月) | 我が家の猫 | トラックバック(-) | コメント(-)

☆サシーとお揃いのパワーストーンブレスレット☆

今日、9月10日は我が家のお局ニャンコ・サシーの一周忌。

20120910sassy


先日、最愛の友人Cさんから素敵な贈り物を頂きました^^
サシーとお揃いの手作りパワーストーンブレス☆
なんと! 手作りなんですよー♪

20120910sassy1




ピンク色のインカローズ
過去のトラウマから、異性に対して臆病になっている人の心を癒し、
新しい恋愛へ一歩踏み出す勇気を与えてくれるでしょう。
いつまでも古傷にクヨクヨしてしまうとき、この石に触れたり
アクセサリーとして身につけてみてください。
波打っていた感情が、穏やかに鎮められていくでしょう。
また夜を眠れずに過ごす人には、枕元に置くのもお勧めです。
また、別名パッションローズ(情熱の石)とも呼ばれるように
眠っていた情熱を呼び覚ます力を持っています。
愛に仕事に人生に、情熱的に生きたい!という方にお勧めです。
内分泌系の働きを助けて、ホルモンのバランスを整え、
女性をよりセクシーに輝かせる力があるとされます。
また、エネルギーを活性化するので老化防止やうつ病を
改善するともいわれています。

ゴールド色のゴールデンタイガーアイ
タイガーアイは、古代エジプトで『幸運を招く聖なる石』として
崇められていました。
神々の像の『眼』に、このタイガーアイをはめ込み、
『大いなる視野』を表したといわれています。
光の反射によって縞模様が虎の眼のように見えることから、
古くより虎の眼のごとく『すべてを見通す眼』と考えられてきました。
その『眼』のパワーは洞察力を高め、物事の本質を見抜き、災厄を退け、
成功をもたらすといわれています。

マザーオブパール
マザーオブパールはその名の通り「真珠の母貝」、
つまり真珠を作る際にその母となる貝です。
子宝や繁栄を象徴し、子育てのお守りとして古くより使われ、
誕生と再生のシンボルともされています。
女性としての内面的な魅力、優しさ、慈しみなどを引き出してくれたり、
母性愛を高めると共に育児を見守ってくれます。
また傷ついた心を優しく包み癒してくれる作用があるとされています。
その他にも、潜在能力を高める作用や精神を安定させ
安らぎを与えてくれるとも云われています。



一周忌ということで、こんな素敵な贈り物をくださって
Cさん、本当にありがとうございます☆<(_ _*)>☆
暫くはサシーとお揃いのブレスをして過ごしたいとます♪

20120910sassy2

サシーが闘病中も猫友さん達からお守りや手作りの首輪、
パワーストーンのチャームを贈って頂いたり、
去年サシーが亡くなった時も沢山のお花を頂きました^^
皆さんの優しさに心から感謝です・・・☆<(_ _*)>☆


2012/09/10(月) | 我が家の猫 | トラックバック(0) | コメント(2)

また広告が^^;;;

いつも覗きに来てくださってる皆さん、すみません!
「猫ボサ」の更新が滞ってます><;
近日、ニャンズ画像のほうアップしますので
お待ちくださいませ m(__;)m

YUKO.

2012/03/18(日) | 我が家の猫 | トラックバック(0) | コメント(-)

実家に行ってきました♪

一昨日の深夜、またしても父が呼吸困難を引き起こし緊急入院><;

昨日お見舞いに行ってきたのですが、
どこが具合悪いのか疑ってしまう程元気な様子で、
書類を持ち込み、病院で仕事してました^^;

「仕事なんてしないで少し休んだほうがいいって!」と言う私に、
「酒も飲めないんじゃ仕事するしかないだろ~」って^^;
昔から酒好き仕事人間だったから仕方ないかぁ~
ま、取り合えず容態も落ち着いたようでホッとしました。

その後、実家に寄り、父を心配して駆けつけた叔父と妹とも
久しぶりに会い、皆で近況報告し合いながらブレイクタイム♪

今年の6月にフランス帰国が決まった妹。
仕事もプライベートも忙しそうな叔父。
父が入院中は少しのんびり出来そうな母(笑)
実家のお局ニャンコのシロ =^^=

2012131shiro

私は・・・色々変化の年になりそうな予感♪

ということで、寒い日が続きます。
インフルも流行ってるようですし、
しっかり自己管理して皆さんもお身体ご自愛くださいね☆


2012/02/01(水) | 我が家の猫 | トラックバック(0) | コメント(3)

綺麗なお花の傍で・・・

サシーが居なくなってから昨日で1ヶ月。
この1ヶ月どう過ごしていたのか、あまり覚えてないんですよね。
暫くは、人混みで息苦しくなったり、電車に乗る事が出来なくて
困ってましたが、最近少しずつ快復してきました^^;

そんな日々の中、ほんの少しだけ穏やかな気持ちで
サシーの事を考えられる日があったり、無性に悲しくて寂しくて
涙が溢れ出す日の繰り返しだったり。

ただ、不思議な事にサシーが亡くなってから1週間程して
ライブが具体化してきたり、ベスト盤のリリースが決定したりと
忙しない環境の変化に少し救われたような気がします。

それでも、仕事から離れれば頭の中はサシーの事でいっぱいになります。
この精神状態は自分でどうする事もできないんですよね。
やはり、まだまだ悲しみから解放されません。

昨日も打ち合わせがあり、出かけていたのですが
帰宅すると柔らかな色彩の綺麗なお花が届いてました。

ブロ友さん&猫友さんであるHave A Nice Daymariruさんから・・・☆

20111010marirusan


サシーへのメッセージまで添えてくださって・・・


20111010marirusan1


mariruさんの優しい想いに・・・
そして、嬉しいのと有り難い気持ちで一杯になり、
今まで堪えてきていた涙が一気に溢れ出しました。
こんなに想ってもらえるサシーは本当に幸せなニャンコですよね。


因に、いただいたお花を撮影してるこのキャットタワーなんですが
ここはサシーのお気に入りの場所でした。
この場所から私の事をよく見下ろしてたんですよ^^

今頃はきっと虹の橋からそっと舞い降りてきて
「メソメソしてないでしっかり頑張るにゃん!」って
私の事を見守ってくれてますね・・・


mariruさん、ご自身のブログで記事にしてくださったのですね(;;)
本当に本当にありがとう・・・
ってゆーか、mariruさ~ん!
もぉ~これ以上泣かせないでください~
感涙で目が激腫れですよぉ~(笑泣)

mariruさんの優しさにもの凄く癒されました。
温かなメッセージもきっとサシーに届いてると思いますよ・・・
本当に…心から感謝します・・・☆



2011/10/11(火) | 我が家の猫 | トラックバック(0) | コメント(10)

悲しみとの戦い・・・

サシーが居なくなってから10日が経ちました。
この数日、悲しさからかサシーがいつも寝ていたキャットベッド、
毛布、ペットシーツ、サシー専用のドライフードや猫缶、
病院の領収書、ペットフードのレシート等、サシーの想い出を
無我夢中でかき集めたり。
サシーが息を引き取ったとき寝ていた毛布を抱きしめて号泣・・・

我が仔を見送るのははじめてではないけれど
闘病生活が長かったのでやはり可哀想でしたから・・・


サシーは、城南島にある動物愛護相談センターで引き取ってきた仔。
センターでは猫の種類別(柄など)に週に3、4回の譲渡会が行われてました。
※ 現在の譲渡システムは変わってるかもしれません。

私が訪れたのは水曜日。
水曜日は牛柄猫の譲渡会でした。
この日に引き取り手がなかった猫達は、
3日後に殺処分されるんです。

当日、3時間程の講習(身分証明の提示、猫の飼育法など)を受け、
猫達の待つ部屋へ案内されました。

部屋の真ん中には中くらいンのゲージが4代置いてあり、
生後3ヶ月~老猫までの牛柄猫さん達が10匹程いました。

人懐っこい仔、大人しい仔、怯えた仔、ニャーニャー鳴きっぱなしの仔、
怪我をして包帯を撒いてる仔、色んな仔がいました。

センターの入り口に書かれた「炭酸ガスでの殺処分法」
この言葉が頭をよぎり、出来る事ならこの仔達全てを引き取って
あげたい・・・どうか皆が引き取ってもらえますよーに・・・
そう心で叫んでいたのを今でも忘れません。

<引き取ってきたばかりのサシー>
20110919sassyomoide11






サシーの闘病中、もっとこまめに記事をアップ出来れば
よかったのですが。。。
体重減少も激しく、やせ細っていくサシーにどうしても
カメラを向ける事が出来ずにいました。

本格的に介護が必要になったのは5月頃から。
低血糖を引き起こし、このころから入院が増えました。

月1回だったのが、月に2回、3回、そのうち一週間おきに。
ひどい時は、退院して3日で再入院なんてのもありました。

6月、7月も数回入院しました。
この頃はまだ快復力もあり、入院した2日後には食欲も戻り、
私がお見舞いに行くと起き上がって「ニャーニャー」
鳴いて復活してました。

ただ、この辺りから血糖値のコントロールが
少しずつ不安定になっていました。

8月頭にまた容態が悪くなったのですが、
この時、極度の低血糖を引き起こし手足がピーンと
伸び切った状態になり体が硬直><;
呼吸も荒く、病院へ連れて行くのが遅かったらアウトでした。
危険だと感じた院長先生がサシーを自宅に連れ帰り
寝ずの介護をしてくださったそうです。

この時、低血糖で手足が伸び切ってしまったので
いつも使ってるキャリーバッグに入れる事が出来ず、
アシュ用のソフトキャリー(大)で病院へ。


<サシー専用のキャリー>
20110919sassyomoide4


<アシュ用のキャリーで病院へ>
20110919sassyomoide8




そして、その一週間後に再入院。
その時は10日くらい入院したのですが
退院する時、獣医さんに「サシーの快復力が低下してる、
血糖値が全然安定しない…何が起きても不思議じゃない状態。
心の準備だけはしておいていいかもしれない」って言われてました。


退院してから一週間後にまた入院・・・
この辺りの3ヶ月間は本当に大変でしたね。
糖尿病なので血糖値を下げるためインスリンを投与。
今までは12時間ごとに1単位を2回射ちで安定してたんですが、
インスリンを射つと血糖値が下がり過ぎて低血糖を起こすので、
すぐ蜂蜜や砂糖水を飲ませての繰り返しでした。

低血糖はとても危険・・・命取りですからね。
心配だったので目覚ましをかけて寝起きしてました。

先月末、今月頭に2回程、痙攣のような仕草をしていたのですが、
サシーの体力や快復力も限界が近づいていたのでしょうね・・・



この4年半というもの、サシーのインスリン投与に合わせた
タイムスケジュールで生活を送っていたので、朝目覚めるとまずは
3カ所に置いてあるニャンズのお水を変え、サシーのご飯が先決。

ご飯にスピリッタ(↓)を混ぜてあげ12時間毎に投与するインスリンの準備。

sassy20110913c


闘病をはじめてから便秘気味になったサシーは
整腸剤も飲んでました。

sassy20110913s


また、血糖値が安定しないため、食欲減少が起こった際は
強制給餌の後、下記の「フェロビタII」も与えてました。

sassy20110913f


日頃のケアとして、インターフェロン。
カリウム不足になると心停止を起こす危険があるので
獣医さんがカリウムの用意もしてくださいました。

20110919sassyomoide2



また、糖尿病の影響で「歯肉炎」になり、
歯肉の洗浄と抗生剤も与えてました。

20110919sassyomoide1


これは闘病が始まる前からの事なのですが、
サシーは「氷」が大好きでした。
サシー専用のお水はいつも「氷水」
氷蔵庫を開けて、スコップで氷をすくう音がすると
ムクっと起き上がって、タタタタッ!って駆け寄ってきた
サシーの姿が今でも鮮明によみがえります。

sassyice



「療養食って何をあげてますか?」ってよく聞かれましたが
サシーの場合、食べてくれなくなるのが一番危険なので
療養食は一切与えてませんでした。
獣医さんも「サシーが食べたがる物は何でもあげていいですよ。
食べてくれるのが一番の薬だから」って仰ってましたので
サシーの食いつきの良い食べ物をいつもあげてました。

病気が病気なだけに食欲があると1缶も2缶もペロリと
平らげてしまい、1日に5食くらい食べる時もありました。
でも、体重は殆ど増えませんでしたけど・・・
栄養になってなかったんでしょうね。

副腎皮質ホルモン異常・・・本当に厄介な病でした。

これは、サシーの闘病が始まってすぐ獣医さんに聞いたお話し。
サシーの患っていた副腎皮質ホルモン異常という不治の病は、
実は2年の寿命と言われているそうなんです。
なので、病院でも「不死身のサシ仔」って言われてました。


いつも感じる事ですが、動物って凄いですよね。
体力がなくなってもちゃんとおトイレに行くんですから。。。
サシーの場合、低血糖で貧血が起こると粗相をしてしまう事も
ありましたが、それ以外はヨロヨロしながらも
きちんとおトイレで用を足してました。


一昨日、2階にある私の仕事部屋で見つけたサシーの足跡。
体力も低下していたせいか、めったな事じゃ2階に降りて
行かないのに、私の部屋で寛いでいたんですね。

「フェロビタII」をお口に付けたまま寝ていたんだと思います。
20110919sassyomoide


サシーはどんな思いでこの4年半を過ごしてたのか・・・
サシーのために私は最善を尽くせたのか・・・
そんな事ばかり考えてしまいます。


10日が経った今でも、やはり悲しみは大きいです。
せめて最期に好物をたらふく食べさせてあげたかった・・・
そんな後悔だらけの毎日を過ごしてますが
最期を看取ってあげられた事だけが救いです。

20110919sassyomoide10

サシーはイチと逢えたのかな・・・

20110920sassyomoide


4年半・・・サシーにとって辛く長い闘病期。
本当によく頑張ってくれました。

もう、苦しみも痛みもない静かな世界で
我が家の先立った先住猫達とのんびり過ごしてほしい・・・
そう願ってやみません。



2011/09/20(火) | 我が家の猫 | トラックバック(0) | コメント(7)

サシー虹の橋へ・・・(皆さんの優しさに包まれて)9/15再アップ

お悔やみのコメントや励ましのメールを頂き
本当にありがとうございます m(__)m

つい先程、猫友&リア友さんもである空飛ぶ猫の絨毯のchimaさんからも
お花を頂きましたので、記事のほう再アップしました。
サシーの祭壇もまた華やかになって私自身とても癒されています。
皆さんにこんなに思われてるサシーは本当に幸せなお局ニャンコだなぁ…って
改めて感じました。

本当に涙が出てきます・・・
ありがとうございます m(__)m



サシーが亡くなった9月10日(土)
綺麗なお花を贈ってくださったMARUさん
どうもありがとうございます。
MARUさんはタローやチィーちゃんの時も
お花を贈ってくださったよね。
いつもいつも我が家のニャンズや私の事を
気にかけてくれる優しいMARUさん・・・
その温かなお心遣いに心から感謝してます。
MARUさんがくれた温かいメッセージは
きっとサシーに届いてると思いますよ・・・。

20110910marusan




それから、笹塚動物病院さんからもお花を頂きました。
どうもありがとうございます。
院長はじめ、スタッフの皆さんには本当にお世話になりました。
危険な容態になりながらも獣医さん達の迅速かつ的確な治療で
何度も危険値を脱し復活してきたサシー。
スタッフの皆さんにも「サシ仔~」なんてニックネームまで
つけてもらってとても可愛がって頂き、穏やかに闘病生活を
送ることが出来た事、本当に感謝しています。

20110910sasazukadoubutubyouin




昨夜、サシーの写真を整理しながら記事を書いてたら、
Hitomiさんがサシーのために
可愛いブーケを届けてくれました。(↓)
どうもありがとです。
昨夜、満月を見ながら沢山の励ましを頂きましたからね。
サシーを見習って私も元気になれるよう頑張らないとです。

20110913sassyb





そして、、、
先程、猫と石とまったりの生活のみめるみのママさんからも
こんな綺麗なお花が届きました。(↓)
どうもありがとうございます。
みめるみのママさんも闘病中のサシーを心配してくださって
体調がよくなるようにとグリーンのストーン(マラカイト)を
贈ってくださったんですよ。
我が家のアシュやマブや私の分まで・・・
いつも心配してくださって本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

20110914mimeruminomamasan





そして、たった今なんですが、、、
私、猫屋敷に住んでます。のこまちょんたさんからも
素敵なお花が届きました。(↓)
どうもありがとうございます。
こまちょんたさん宅のもどき君という猫さんが
サシーと同じ病(糖尿病)なんです。
「もどきも頑張るからサシーちゃんも一緒に頑張ろうね!」って
いつもいつも励まして頂きました。
我が家の家猫&外猫のためにお手製の首輪を沢山沢山
贈ってくださったり・・・
こまちょんたさんの優しさにいつも救われてました。

20110914komacyontasan




そして、、、
今日、9月15日の午後。
空飛ぶ猫の絨毯のchimaさんからも
可愛らしいお花を頂きました。
どうもありがとうございます。
chimaさんとはもう1年以上も連絡を取っていなかったのに
サシーの事を覚えててくださったんですね。
サシーへの優しいメッセージまで添えてくださって・・・
本当に有り難い気持ちでいっぱいです。
サシーもきっとchimaさんやchima家のニャンズ&イタッチーズ、
ララちゃんの事ずっと見守ってくれると思いますよ。

20110915chimasan






今、リビングのガラステーブルは華やかな祭壇状態です。
こんなに沢山の綺麗なお花に囲まれて・・・
皆さんの優しさに包まれて・・・
サシーもきっと喜んでると思います。

心からお礼を申し上げます m(__)m
◆クリックで大きな画像

20110915sassysaidan




頂いてるコメントやメールでもそうなんですが、
色々とご心配くださって本当にありがとうございます。
また、お返事も出来てなくてでごめんなさい・・・

サシーが居なくなってからまだ日が浅いので
やはり、とっても悲しくて辛いです・・・
でも、4年半の長い闘病を考えると「これでサシーも
楽になれたかな・・・」って思う自分がいたり・・・
ホント、複雑な心境です。

悲しさや寂しさからか、今、睡眠障害に陥ってますが、
昨日は比較的、精神状態も良さげだったので
近所のスーパーへ買い物にいきました。

お店に入り、お刺身売り場を通りかかったその瞬間
動悸がしたと思ったら滝のように涙が溢れてきて・・・

他のお客さん達もその様子に驚き、
「大丈夫ですか?」と声をかけられる始末・・・

実はこのスーパー、サシーの食欲増進のため
お刺身売り場によく足を運んでましたから・・・
(タウリンの含まれるカニやイカ、ホタテを購入)

いったん流れ出した涙は止めようにも止められず、
結局何も買わずに急いで帰宅しましたが、
自分でコントロール出来ないのが辛いです。
今、記事を書きながらも「もっとこうしてあげてたら…
あーしてあげてたら…」と、後悔や自責の念で切なくなったり・・・

あぁ・・・これがペットロスなんですね・・・
暫くは仕方がないですよね・・・
だって・・・サシーの事が本当に大好きで大切でしたから・・・

今、1つだけ願いを叶えてくれるというなら
サシーをもう一度この胸に抱かせてほしいです・・・
サシーと一緒に丸くなって眠りたい・・・
そんな想いでいっぱいです・・・

本当はもっと色々書きたいのですが、
もう少し元気になったらサシーの想い出も含め
色々アップしていこうと思ってます。


ということで、、、
追記のほうでサシーの写真をアップしますね。
仔猫みたいに小さくなってしまいましたが
眠ってるように穏やかなお顔をしてます。

MARUさんが描いてくださったサシーの絵&お守り
みめるみのママさんから頂いた護符
こまちょんたさんから頂いたお手製の首輪
Hitomiさんから頂いたお守り
桐ちゃんから頂いたお守り

サシーの闘病中、いつも守ってもらってましたからね。
虹の橋まで持って行ってもらう事にしました。

皆さんがサシーの事を温かく見守ってくださったから
サシーも私も頑張る事が出来ました。
本当に本当にありがとうございました・・・。




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2011/09/15(木) | 我が家の猫 | トラックバック(0) | コメント(9)

サシー永眠・・・

今朝方、3時15分に我が家のお局ニャンコのサシーが永眠しました。

副腎皮質ホルモン異常(クッシング症候群)と診断され
糖尿病を併発、日に2回のインスリン投与・・・
小さな体で一生懸命頑張ったサシー♀・・・
4年半の辛い闘病生活を終えました。


ichisassy20110910


ichisassy20110910a



すみません・・・
今は、何をどう書いていいのか・・・
悲しくて言葉が見つかりません・・・

大好きだった茶白猫のイチ♂(虹の橋在住ニャンコ)のもとへ
旅立つサシー♀のお見送りをしてきますね。

サシーの事をいつも応援くださり、温かく見守ってくだっさた皆さん
本当に本当にありがとうございました。

気持ちが落ち着きましたら記事をアップさせてくださいね m(_ _)m



2011/09/10(土) | 我が家の猫 | トラックバック(0) | コメント(17)

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